2007年02月24日

PEACE ON EARTH

アメリカ村-PEACE ON EARTH壁画.jpg

大阪ミナミのアメリカ村に、その壁画はあります。
イラストレーター・黒田征太郎氏と長友啓典氏による「PEACE ON EARTH」。
1983年の作品で、描かれた当時は賛否両論あって大変だったそうですが(長友啓典氏ブログ「日々@好日」より)、今現在もその迫力でアメリカ村にエネルギーを放っています。

翼を広げた大きな鳥人が羽ばたかんとする世界。平和・自由・愛・大地・空・・・、“地球に平和を”という言葉とともに壁一面に描かれた世界観は、アメリカ村という若者の集う街で、大いなるメッセージを時代を越えて伝えていくのかもしれません。
そうあってほしいメッセージです。

黒田征太郎氏は、戦争童話集「忘れてはイケナイ物語」のプロジェクトや、広島原爆の悲劇を繰返さないための「Pikadon(ピカドン)」プロジェクトなど、世界平和を訴える活動もなさっています。

地図情報検索サイトのマピオンでは、“ピース・オン・アース”で施設名・地名検索すると出てくるぐらい、ランドマークともなりました。
この壁画は、大阪生まれのアーティストによる、大阪の若者の街から発信する、世界へ向けたメッセージです。
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2007年01月21日

大阪から世界へ

安藤忠雄建築研究所1jpg

今年初の記事。

大阪市北区の中津にある、安藤忠雄建築研究所です。

この『大阪から発信する』を書き始めるに至った、最も大きな影響力が、この安藤忠雄氏の事務所が大阪にあるということでした。
まさに、大阪から世界へと発信する建築家のパワーが、この中で養われているのです。

デザインの発信媒体は、大阪にはほとんどありません。ですが、大阪から離れることなく、世界へ向けて発信されておられる方は、他にもたくさんいらっしゃいます。

安藤忠雄氏は、自らを育ててくれた大阪の地に貢献したいといったことも、語られていらっしゃいます。
それが、サイドバーでリンクさせていただいてもいる『桜の会・平成の通り抜け』事業であったりもします。KA-TA-CHIのTOP画像は、大阪南港にあるサントリーミュージアムから見えた海に沈む夕日ですが、あの憩いの場も建築家として大阪に残せるものを創られたひとつです。事務所のすぐ近くで進んでいた工事中のマンションも、安藤忠雄氏の設計のようでした。

都市の中にあって住宅街ともなっている事務所周辺。近くにある小学校へ通っているのであろう子供達が、通りすぎる姿も多くみられる環境でもあります。そんな環境に、溶け込むように、静かに寄りそうように、それでいて凛と佇む世界へと繋がるその存在。けっして大きくはないのに、その存在は揺るがないものとして大きく、そこにあり続けます。

安藤忠雄建築研究所2.jpg事務所と通りを挟んで建てられている、おそらくご自宅であろうお庭には、ずっとそこにあったのかもしれないと感じさせるような大きな樹がありました。

カタチの裏側に存在する心の大切さのようなものを数多く教えていただいた、その偉大な建築家は、大阪から発信し続けておられます。
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2006年10月08日

『大阪人』

大阪人2006.11.jpg

雑誌『大阪人』といえば数少ない大阪発信の、大阪人も知らない大阪の知識を得ながら楽しめる雑誌。
大正時代より大阪市出資の財団法人 大阪都市協会により発行されてきたものでしたが、協会が市の外郭団体改革によって来年3月末に解散されることになり、この発行を市が直営で引き継ぐことになったそうです。
運営状況としてはかなりの赤字を抱える雑誌で、これまでも市からの助成資金なしには運営できないものだったようですが、“大阪発の貴重な情報媒体”であることが評価され、存続が決められたそうです。
東京発信によるステレオタイプな面ばかりではない正しい大阪を伝えてくれる、大阪発信の、せっかくの歴史ある雑誌。現在のスタッフの方々を受け入れての市による発行は来年度からのようですが、なんとかがんばって存続していってほしいものです。

今発売中の11月号の特集も、大阪の「煉瓦とタイルの近代建築」ということで、とても興味深い内容になっています。大阪の美しい一面を発見できます。
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2006年10月07日

御堂筋彫刻ストリート

御堂筋彫刻-若い女.jpg

以前、『KA-TA-CHI』の方でも、オーギュスト・ロダンの作品「イブ」の写真とともにご紹介しましたが、御堂筋には27体の彫刻が通り沿いに佇んでおり、“御堂筋彫刻ストリート”とも言われています。

こちらの写真は、桜井 祐一の作品「若い女」。

どの作品もそうですが、道行く人は彫刻に見られてもいるような・・・。
すばらしい作品群に恥じないマナーも、求められているかもしれません。
あっ、そこの自転車、駐輪場所もちょっと考えてみませんか?・・・なーんて彫刻が言ってるかもしれませんね。

素敵な彫刻を眺めながらの散策もできる御堂筋。
もう少しすると、いちょうの葉も秋色に染まってきます。
いちょう並木の中、彫刻を巡りながら芸術の秋を感じられる、そんな場所でもあります。
こんな大阪の文化的な一面も、大切にしたいですよね。
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2006年07月23日

芒果冰(マンゴーピン)

マンゴーピン.jpg

最近のマイブームです。

1〜2年前から、あちこちのスイーツショップで見かけられるようになったマンゴーを使ったスイーツ。
なかでも夏にお勧めなのが、マンゴーのかき氷「芒果冰(マンゴーピン)」です。
これ、台湾台北市の「冰館(ピングァン)」というお店から台湾各地に広がって、それが日本にもやってきたんですね。
それも、最初は大阪に上陸でした。『ice MONSTER 冰館(ピングァン)』というお店の大阪・なんばウォーク店が台湾のお店公認の日本第1号店だとか。
写真は、くずはモールに来ていた移動店舗でいただいた時のものです。
ほっぺた落ちそうでした。(笑)

おいしいものの発掘も“大阪から”の、これもひとつです。
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2006年07月22日

箕面麦酒(ビール)

箕面麦酒.jpg

ずいぶん間が空いてしまいましたが…。

箕面には、けっこう有名な地ビールがあります。
エイ・ジェイ・アイ・ビア有限会社(AJIビア)という会社が、箕面ブリュワリーという醸造所を構えて醸造しているビールです。
麦芽100%のビールと個性豊かな地発泡酒で計8種類あります。
写真は、ピルスナータイプの『心友ビール』。お酒の弱いわたしでも、すごく飲みやすいおいしいビールです。2002年のインターナショナル・ビールサミットで銀賞受賞しています。

それぞれ、時間を惜しまず一本一本丁寧に醸造されたオリジナル商品。出来たてのビールを楽しむことができます。
社長のお嬢さんが、女性ながら醸造所でがんばっています。これがまた魅力的なんですよ。

大阪は緑薫る箕面から発信するビール。どうぞお試しあれ。
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2006年06月26日

箕面の滝

箕面の滝.jpg

大阪北部、箕面国定公園の美しい滝です。
阪急箕面線箕面駅から、山道を2.8km上ったところにあります。

大阪市内から電車で30分ほどの場所に存在する、美しい自然の風景。緑の中、心地よい空気に包まれる、そんな散策のできるお勧めの場所です。

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2006年05月15日

がんばれ!ジーコJAPAN

道頓堀-TSUTAYA.jpg

道頓堀筋入口のTSUTAYAの、“2006FIFAワールドカップ”モードの看板。
宮本選手が、大きく高くそびえています。

この写真はゴールデンウィーク中に撮ったものですが、今日のメンバー発表に登場させようと待っていました。(笑)
宮本選手をはじめ加地選手・遠藤選手と、現役ガンバ大阪メンバーは3名選ばれていますし、元メンバーの大黒選手や稲本選手も選ばれていますので、大阪での応援ムードもさらに高まることでしょう。
<東京の丸の内では、期間限定の宮本選手プロデュースのカフェ『宮本恒靖 FOOTBALL PARK in Marunouchi 2006』(5月9日〜7月9日)がオープンしているとか。うーん、大阪にも造ってくださーい。(宮本選手の公式サイト内のブログ形式ダイアリーでも紹介されてます。なんで東京?は、聞かないで(汗)・・・ということです。(笑))>

なにはともあれ、6月9日の開幕まで、あとわずか。
選手の皆さんが、心身ともに万全の体制で試合に臨めるよう、日本のたくさんの心強い応援メッセージが支えれるといいですね。

がんばれ〜!!!ジーコJAPAN!
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2006年05月11日

阪神百貨店

阪神百貨店-夜景.jpg

大阪・梅田の阪神百貨店。
アルミキャストパネルという素材を使った、現在の外観に改装されたのが2002年のこと。夜、ライトアップされた姿は、大阪駅前に美しく浮かび上がります。

それから、早4年。阪急百貨店をはじめとした大阪市内での百貨店増床や新規進出に対抗すべく、来年の春をめどに店内の全面改装も考えられていましたが、ファンド会社による阪神電鉄の株買占めによって、先行き不透明になっていますね。
正直言って、ファンド会社に対しては、阪神タイガースの選手の方々と同じような気持ちで見ています。今日のニュースでは、ファンド会社、今度は海外に場を移すようですね。
昨年のIT関係TV局株の買収騒動などで、大勢の人々が働く組織をマネーゲーム的に扱うのはなんだかなぁと常々思っていたら、何やらいろいろ出てきましたし・・・。
ファンド会社も、法は守っていたとしても、やはりなんだかなぁ・・・です。阪神に対してこれ以上は不安定な状況にならないよう、株もそろそろ、もとのさやに納めませんでしょうか…と、あまり言ってこなかったことを少々言ってみたかったりです。
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2006年05月05日

くいだおれ

くいだおれ人形.jpg
道頓堀筋の中でも、もっとも人気をさらう看板息子、くいだおれ太郎君です。
観光客とおぼしき人々の、記念撮影でも引っ張りだこ。その人気は衰えません。
なんと、くいだおれ太郎君は、日本初の電気仕掛け人形(ロボット看板)なのだとか。くいだおれの創業者であった山田六郎氏が、文楽の人形師に製作をお願いしたという、由緒正しきお血筋です。お生まれは昭和24年。今年57歳という団塊世代。まさに道頓堀の経済を支えてきた立役者なのであります。

くいだおれ.jpgくいだおれのお店も、日本のファミリーレストランの元祖だそうで、この名前、“くいだおれ”の由来は、"京の着倒れ、大阪の食い倒れ"という江戸時代の「東海道中膝栗毛」が元となって流行した言葉からきているのだとか。(この言葉には、単に食道楽という意味だけでなく、川が多くて地盤がやわらかかった土地なので、杭を打ち付ける基礎工事に費用がかかったから・・・という意味から始まったのが、大阪食文化の繁栄から“食い倒れ”に変化したとも言われているようです。)

太閤秀吉の時代より堺・伏見の商人が集まり栄え、江戸時代には“天下の台所”とも言われた大阪。その大阪の賑わいを今も伝え象徴する、道頓堀、そして“くいだおれ”なのであります。
posted by Rin at 11:24| Comment(2) | TrackBack(0) | お店・会社など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

道頓堀筋

道頓堀筋.jpg

東京へ行くと少々テンション高くなって見て廻るわたしですが、逆に関東から知人が来て案内すると、テンション高くなる場所だったりするひとつに、道頓堀があります。この良いお天気に恵まれたゴールデンウィーク中は、さらに熱気ムンムンな場所になっておりました。

この道頓堀筋の各お店の看板パフォーマンスは、いつ見ても大阪パワー全開という感じです。
心斎橋の御堂筋いちょう並木から移動してくると、フレンチカフェの後に激辛カレー食べてるみたいな。(笑)大阪の中でもここは特に、季節に関係なく“熱い”、大阪の食のスタジアムな場所です。

かに道楽.jpg

道頓堀極楽商店街.jpg

づぼらや.jpg  

たよし.jpg

金龍ラーメン.jpg

たこ焼き赤鬼.jpg
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2006年04月18日

阪急百貨店

阪急百貨店200604.jpg

現在、うめだ本店を営業しながら、2011年の完成を目指して改装を進める阪急百貨店。
高層化予定の中低層階(百貨店部分)外観は現在の面影を残すように改装するそうですが、完成までの間に、この写真のままの姿は見られなくなるのかもしれませんね。

その阪急が、同じく2011年開業の新博多駅ビルの核テナントとして出店が決まったのは、今月3日のことです。
高島屋がJR九州と売場面積(40,000u)で折り合いがつかなかった中、阪急との交渉が進んでのことで、現在のJR各社の駅ビルや駅ナカ事業の成功状況から考えても、高島屋は非常においしいところを逃した形になってしまったわけです。

それにしても、阪急の勢い、すごいですね。改装と新出店。開店すれば、どちらも投資返却はすぐ見込める算段なのでしょうが、今度は阪神株の買い取りの話まで出てきて…。(これについては、いったいどうなることでしょう…。)

そんなこんな昨今、阪急は電鉄が母体ですが、大阪に本店をもつ百貨店(高島屋・大丸・そごう など)が全国展開し元気であれば、やはりうれしい『大阪から発信する』です。
posted by Rin at 22:45| Comment(2) | TrackBack(0) | お店・会社など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月10日

桜と臨む大阪城

大阪城-花彩祭2006.jpg

大阪城公園内で行われている「花・彩・祭 おおさか2006」(第23回全国都市緑化おおさかフェア)の会場から見た大阪城です。
大阪城を桜とともに見られるのも、この季節だけ。それを狙ってのワンショットです。

大阪城-SL.jpg イベント「花・彩・祭 おおさか2006」は、5月28日(日)まで行われています。花壇の花々も彩り豊かに咲いて、訪れた人々を和ませています。
また、このイベント開催と同時に、大手門前から桜門前を結んで走る機関車「ロードトレイン」が運行を始めていて、なかなかの人気です。

大阪が栄えてきた、重要な歴史跡でもある大阪城。
もし、秀吉が関東に家康を封じ込めなかったら、歴史はどうなってたのだろう?(もしかして首都は大阪だったかも??)なんてことも考えてみたりしながら、大阪城周辺を散歩してみたりのひとときでした。
(大阪城については、もう少々、折をみて改めて記事にしてみたいです。)
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2006年03月27日

大阪マルビル

マルビル.jpg

必ず掲載したいと思っていた「大阪マルビル」を写真に納めるのに、季節柄、絶好の場所を発見。
写真手前は、ベニバスモモ。モモといっても別名をアカバザクラ(赤葉桜:葉が赤みを帯びています)とも言うそうで、バラ科サクラ属という桜の一種。大阪駅前第一ビルの沿道に咲いていました。
たまたま通りかかったのですが、なんとも得した気分。(笑)

東京の丸ビルは丸の内にあるからの名前ですが、大阪のは本当に丸くてマルビルですね。
昔は天辺の電光掲示板が、オレンジのLED電飾文字の回るもので、それも大阪名物だったのですが、現在はこの写真の反対側に長方形のLED画面があって、回転はせず天気予報などを掲示しています。夜になると、マルビルの文字も、電飾で明るく大阪の街に浮かび上がっています。

考えてみると、マルビルに入っている大阪第一ホテルでは、食事をしたことは何度もあるのですが宿泊したことがなく、そのうち機会があったら宿泊してみようかしらと思っていたりです。
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2006年03月25日

ウイスキーも大阪から

サントリー山崎蒸留所2.jpg

サントリー山崎蒸溜所です。

山崎というと、京都のようなイメージを持たれている方もたまにいらっしゃるのですが、大阪の三島郡という場所になります。ほんと、大阪と京都の境目になります。
ウイスキーが日本で最初につくられた、“日本のウイスキーのふるさと”でもあるのが、ここ。
サントリーの本社も、大阪市北区堂島にありますね。

わたしはお酒弱いのですが、お酒の強い友人達に、山崎や白州の蒸留所などへもよく連れて行ってもらいます。製造工程などの見学会に参加させてもらったりすると、ウンチクを語れそうなくらいのこと教えてもらえたり、いろいろなウイスキーの味くらべさせてもらったりと、なかなか楽しいです。秘蔵らしき31年ものを、少々いただけたこともありますが、ド素人のわたしでも香りの違いがわかりました。そして、良いものって、ちゃんとした味わい方でいただくと、弱い人間でも悪酔いしたりしないんですね。
女性向けでは、スイーツとの組み合わせのお勧め講座なんていうものもあって、山崎には、虎屋の最中を合せてみたりがお勧めされていました。けっこうよかったですよ、この組み合わせ。ちなみに、マッカランには、最近ブームになりつつあるマカロンを組み合わせて、お勧めされていました。こちらもgoodでした。

サントリー山崎蒸留所1.jpg 今月14日から、サントリー山崎蒸留所ブログも開設されています。工場案内係の方による情報発信で、ウイスキーファンの拡大につなげていこうというものだそうです。

“千利休も愛でた名水”という山崎の名水で仕込んだ『シングルモルトウイスキー山崎』。
大阪から、日本の、世界へ誇れるウイスキーですね。
posted by Rin at 09:34| Comment(0) | TrackBack(3) | お店・会社など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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